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(Bubble)チェックボックスを全部はずしたら、全ての検索結果を表示する

チェックボックスで絞り込みをする際に、全てのチェックボックスをオフにした場合は、絞り込みをしないで全ての検索結果を表示したい場合があります。例えば、不動産一覧を所在エリアで絞り込みたい時、指定が無ければ全ての物件を表示し、指定があれば該当の物件のみを表示するケースです。
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ノーコードテストツール「QAWolf」のテストで本番環境テスト/開発環境テストをワンクリックで切り替える

前回の記事で、ブラウザからのエンドtoエンドのテストがノーコードで作成・実施できる「QAWolf」というツールを紹介しました。今回はBubble向けに、本番環境と開発環境のテストを簡単に切り替える方法を紹介します。
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ノーコードでE2Eテストが作成できる「QA Wolf」を試してみた

QA Wolf は、ブラウザから操作したようなエンドtoエンドのテストを、コーディングやサーバの準備をせずに作成・実行できるサービスです。https://www.qawolf.com/ から利用できます。実行画面はこんな感じです。Bubbleで作ったサービスを想定して、トップページを表示・ログイン・ログアウトできるかをテストしました。
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(Bubble)Stripe関連プラグイン16個のElements/Data calls/Events/Actions一覧

Bubble公式のStripeプラグインでは対応していない機能があるので、その他のプラグインで対応していないか調べた。Elements / Data calls / Events/ Actions をコピペしてあるので、Ctrl+Fでページ内検索してください。 This service adds an HTML header to your pages.は省略してあります。
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(Bubble)Google DocsにAPI経由でアクセスする(実践編)領収書を作成してPDFでダウンロードする

前々回、前回と、BubbleでGoogle DocsにAPI経由でアクセスする準備を行いました。今回はいよいよ実際にGoogleのAPIにアクセスします。例として、BubbleのDBを元に領収書を作成してPDFでダウンロードする処理を実装します。
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(Bubble)Google DocsにAPI経由でアクセスする(準備編その2)

Google DocsにAPI経由でアクセスする方法を説明しています。前回は、プロジェクトの登録など、アクセスに必要な準備を行いました。(こちらをご覧ください)今回は、Bubble側での準備を行います。
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(Bubble)Airtableから大量データを取得する時に「:filtered」を使うと、それ以降Airtableが使えなくなることがある

Airtableにある1万件程度のデータから、1件を絞り込んで取得しようとしました。 「:filtered」で絞り込みをして取得しようとしたところ、4分ほど待たされた後で「一時的な不具合により実行が中断されました。早急に問題の解消を進めておりますので、少し待って再度操作をお願いします。」と表示されました。
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Google DocsにAPI経由でアクセスする(準備編その1)

Google DocsにAPI経由でアクセスする方法を説明します。
API経由でアクセスできると、フォーマットに従ったドキュメントファイルがプログラムで自動で生成できるようになって便利です。
まずは、準備について解説します。

ポイントは

  • codeをもらうのは、手動でよい。一回だけやればよい。
  • アクセストークン、リフレッシュトークン入りのJSONを取得する(初回のみ)
  • リフレッシュトークンを使って、有効期限を3600秒延長する(ここをアプリで繰り返す)
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シンプルなLIFFアプリを構築してみた

以下のページを見ながら、LIFFアプリを構築してみました。 【LINE/LIFF入門】LIFFでLINE公式アカウント(旧LINE@)上に予約フォームを作成する(GitHub Pages使用)
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